実家が檀家になっているお寺は私からみて曽祖父が当時の住職と親友だったために、他の檀家よりもいまだにお布施の金額も沢山あげているのに・・・とある事件が起きました

 

祖父の13回忌の供養のときに事件は起きました。

 

自宅で供養をしていましたが、供養が終わり仕出し屋さんから料理が届いたのでみんなに配っていました。みんなで食べようとした時、ふと気づくと母の姿がありません。その後みんなの前に顔をだすことはありませんでした。

後でなぜ居なくなったのか理由を聞いたところ、とても坊主の言葉とは思えない驚愕の事実が発覚しました。

 

母が住職に食事をだしたところ「こんなものいらない!その分、お金をください!」(住職の言った言葉そのまま)と母は言われたそうです。

母はあまりのことに呆然となり、言葉も失ったそうです。(私だったらキレてるかも)

 

こんなもの?

最初からお金がほしいだけでしょ?

 

その坊主はしっかり料理を平らげて帰っていますが、仏の道に仕える坊主が「お金くれ!」って生臭坊主もいいとこです。

 

宗教法人は営利目的ではないため税金がかかりませんが、この糞坊主に関してはおそらく人が死んだら収入になるので喜んでいるはずです。お金第一主義のこのくそ坊主からは税金とってもいいのでは?と思った次第です。

 

同じ宗派でも、お寺によって住職の質が天と地ほどの差があるのはなぜでしょう?改心するまでずっと滝にうたれるか座禅でもさせてやりたいです。